iPhone 17eの噂・予想まとめ!発売時期・スペック・価格はどうなる?

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どうも皆さんこんにちは、あのまりーです。

iPhone 16シリーズとして、またiPhone SEの後継機とも言えるモデルとして登場した「iPhone 16e」。

そして、次に「iPhone 16e」の後継機として噂されているのが「iPhone 17e」

というわけで今回の記事では、2026年1月中旬時点の噂や予想をもとに、発売時期/性能/価格をまとめて解説します。

とにかく安いiPhoneが欲しい方は、ぜひ最後までご覧ください。

それでは早速、本編へ参りましょう。

iPhone 17eの発売時期予想

まずは発売時期から見ていきましょう。

iPhone 16eと同じ発売スケジュール?

iPhone 16eは昨年の2月に発表・発売されました。

iPhone 17eも、iPhone 16eと同じ時期、つまりは2月あたりに出るという見方が強めとなっています。

ただしiPhone 16eと同様に、イベント無しで突然の発表・発売となりそうなので、事前に発売日を知ることはおそらくできないでしょう。

そのため新しいeシリーズのiPhoneが欲しく、今すぐ買い替えが不要なら、2〜3月まで待つ方が良いでしょう。

iPhone 17eのチップ性能予想|A19搭載で17シリーズと足並み

次にチップ面を見ていきましょう。

A19チップ搭載の可能性が高い理由

チップはiPhone 17とほぼ同じ「A19チップ」搭載が有力視されています。

ただiPhone 16eと同様の調整が施される場合、クロックやコア数を落としたやや性能が下がるチップが搭載される可能性が高いです。

ただiPhone 17と大きく性能面で変わることはなく、AI機能のApple Intelligenceも同様に使えるでしょう

iPhone 17シリーズと同系統のチップなら、数年後のiOSのアップデートに対応しやすそうですし、寿命の長さが狙えそうです。

ディスプレイ性能の予想|6.1インチ・60Hzは継続か

次にディスプレイ面を見ていきましょう。

サイズとリフレッシュレートは据え置き?

ディスプレイのサイズおよびリフレッシュレートは「6.1インチ+60Hz」が継続する可能性が高めです。

iPhone 16eも60Hzかつノッチ系デザインであったため、eシリーズはコスト重視を貫くならProMotion(120Hz)の可能性は低いでしょう。

ただ、6.1インチはiPhone 17と同じディスプレイサイズなので、扱いやすさは十分あるでしょう。

Dynamic Islandは搭載される?

また特に噂や予想では「Dynamic Island化するかも」とも言われますが、こちらはまだわかっていません。

実際iPhone 16eには搭載されずノッチ付きのデザインでしたので、eシリーズはノッチ付きデザインを継承していくかもしれません。

ただDynamic Island機能が登場してからかなり経ちますので、搭載される可能性はゼロであるといえないでしょう。

MagSafeは復活する?|iPhone 17e最大の注目点

次に充電周りを見ていきましょう。

iPhone 16eで省かれたMagSafe

特にiPhone 17eの予想で最大の注目点であるのが「MagSafe復活」です。

iPhone 16eはQi充電(いわゆるワイヤレス充電)には対応する一方、磁力で固定するMagSafeは非対応でした。

ですが17eでもし搭載されれば、車載ホルダーやカードケース、モバイルバッテリーなど既存アクセサリー資産を、eシリーズという廉価モデルでも使えるようになるわけです。

復活するかは不透明ですが、eシリーズの弱点を補えるポイントにはなります。

逆に非対応のままだと「上位モデルとの差別化を続ける」判断とも取れるので、発表時に注目ですね。

カメラ性能の予想|単眼48MPは継続か

次にカメラを見ていきましょう。

アウトカメラは48MP単眼のまま?

アウトカメラは「48MPの単眼」を継続する可能性が高いです。

iPhone 16eも単眼48MPという構成で、コストを抑えつつも画質はよく撮れるという方針でした。

iPhone17eでもデュアル化(超広角追加)は見送りになるでしょう。

実際iPhone Airですら単眼なわけですから、廉価モデルのeシリーズも単眼が継続されそうです。

ですが48MPの画質やさまざまな機能は盛り込まれますから、単眼でも「普段は困らない」完成度を狙ってきそうです。

センターカメラ(自撮り)は進化する?

またフロントカメラは進化ポイントになりやすく、iPhone 17シリーズ同様に12MPのセンターフレーム機能が搭載される可能性が出てきています。

センターフレーム機能は、フロントカメラが被写体を自動で追って画角を調整してくれる機能です。

もしセンターフレーム機能が入れば、ビデオ通話やオンライン会議、手持ち撮影のVlogがかなり快適になるでしょう。

iPhone 17eの価格予想|据え置き?それとも値上げ?

最後に価格面を見ていきましょう。

価格据え置きが理想だが…

価格は「iPhone 16eの水準を維持」が本命で、米国では599ドル据え置き予想が目立ちます。

ただしA19採用やMagSafe復活、部材高騰が重なると、数千円〜1万円程度の上振れも現実としてあるでしょう。

特に今は日本は為替の影響が出やすいので、若干の値上げでキリのいい価格帯で調整される可能性もあります。

さらにiPhone 17シリーズは全てのモデルで最低ストレージ容量が増えています

最小ストレージ容量が増えるなら実質値上げ/値下げの見え方も変わるので、容量ラインナップも合わせて確認しましょう。

まとめ|iPhone 17eは“完成度重視”の正統進化モデルになりそう

というわけで今回の記事では、iPhone 17eに関する噂や予想をまとめました。

現時点の噂や予想を総合すると、iPhone 17eは「大変化より完成度アップ」の正統進化になりそうです。

確定情報が出たら、特に①MagSafe ②価格 ③画面デザインの面をチェックすると進化ポイントがわかるでしょう。

発売が近づくほど情報が更新されるので、気になる人は随時チェックしておきましょう。

皆さんの参考になれば幸いです。

というわけで今回の記事は終了です、最後までご覧いただき、ありがとうございました!

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