【2025年版】私が本当に買ってよかったガジェットランキングBEST9!後悔ゼロの最強アイテムをまとめます!

レビュー

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どうも皆さんこんにちは、あのまりーです。

今回の記事では、2025年に実際に購入してレビューしてきたガジェットの中から、「今でも毎日のように使い続けているもの」だけを9つ厳選してランキング化し、まとめて紹介します

なお9位ですら「買って正解だった」と断言できる満足度で、どれも後悔ゼロのアイテムです。

迷ったら上位からチェックしてみてください。

それでは早速、本編へ参りましょう。

第1位:EarFun Clip + KONXISAケース

まず、今年最も使ったと言っても過言ではないのが「EarFun Clip」でした。

EarFun Clipは耳を塞がないイヤーカフ型イヤホンで、特に外出時に大活躍でした。

個人的にはワイヤレスイヤホンはAirPods Pro一択でしたが、今ではAirPodsの使用頻度すら超えています

ほぼ完璧と言える性能

「EarFun Clip」は音質・装着感・価格・再生時間など、どれをとっても優秀と言えます。

オープンイヤーイヤホンということもあり、長い時間でも聞きやすいチューニングになっています

さらにLDAC搭載なので、ワイヤレスでありながら高音質に楽しむこともできます。

また耳に挟むだけなので、軽くて圧迫感が少なく、長時間でも聞き疲れしにくいです。

ここはイヤーカフイヤホンの強みとも言えるでしょう。

ミドル〜ハイエンド帯のワイヤレスイヤホンと比べて値段も異常に安く、気軽に試せるのも大きなメリットでしょう。

バッテリー持ちは連続再生時間は約10時間で、1日活動しても電池切れで困ることはなかったです。

この電池持ちも、AirPodsよりかなり優れているポイントでしょう。

KONXISAケースで“持ち出し性能”が完成

充電ケースに傷をつけたくないと思い、KONXISAの保護ケースを別で購入しましたが、これが想像以上に良いアイテムでした。

柔らかい素材で衝撃を吸収し、充電ケースに傷もつけることなく使えるので、安心感が増しました。

実際のカバーをつけた状態。

第2位:Anker 727 Charging Station

次によかったガジェットが、「Anker 727 Charging Station」でした。

家電量販店のアウトレット品でしたが、大活躍でした。

USB-C/USB-A/ACが全部入りの電源タップで、ノートPC・スマホ・イヤホン・周辺機器までこれ一つで全ていけます。

良かった点① デスクが一気にスッキリ

以前はAnker 525を使っていましたが、ACポートに充電器を挿すとどうしても奥行きにスペースを取ってしまうというデメリットがありました。

Anker 525だと奥行きをとってしまう。

一方Anker 727は縦に充電器を差すタイプなので、かなり省スペースになりました

Anker 727の場合。

この違いははっきりと体感できるほどよかったです。

良かった点② 出力アップで同時充電が強い

最大65WのAnker 525と比べ、Anker 727は最大100W出力と強化されているので、ノートPCを充電しながらスマホや小物も同時に充電できます。

MacBook AirとiPadが同時に急速充電できるので、ある意味充電器がさらに一つ増えた感じがあります。

第3位:Apple Watch ケース Ringke

私はApple Watch Series 10を使っていますが、やはりジェットブラックは傷が目立ちやすいのではと、気になっていました。

そこで「Ringke」のApple Watchケースを購入しましたが、やはり傷つけ防止としてよかったです。

見た目を崩さない

まずApple Watchのデザインとして調和しています

Ringkeのケースを装着した状態。

さらに装着しても腕に違和感が少なく、常時つけて使っています。

安心感が段違い

そしてやはり、ケース無しでのApple Watchの運用に比べて傷・衝撃への不安感が払拭されます

「ぶつけたかも…」「傷ついたかな…」のヒヤッとが減るのはかなり大きいです。

コスパが高い

そしてRingkeのApple Watchケースは、かなり安価で導入しやすいです。

そのため新品はもちろん、美品の中古などのApple Watchの保護にも十分使えます。

第4位:ShotR Joy-con スティックカバー

Nintendo Switchのジョイコンは、使い込むほどスティック周りのトラブルが起きやすいですよね。

私もジョイコンのスティックカバーが外れてしまい、修理か買い替えかで悩みました

そこで試したのがShotRのJoy-conスティックカバーです。

結論:完全復活した

私の場合は、片方のジョイコンのスティックカバーがボロボロになって最終的に外れてしまいましたが、その後修理など色々考えていました。

ですがこのShotRのJoy-conスティックカバーを見つけ購入し装着してみると、操作に違和感も無く順調に使えるようになりました

しかも使い続けてもボロボロになることはなく、ほとんど純正と同じような使い心地でした。

修理より安くて早い

ニンテンドーの公式修理は手間と時間、費用がかかりますが、このスティックカバーを装着するだけならすぐにパッとできてしまいます

しかも激安な上に、4個入りで販売されています。

スティックカバーが剥がれた方はもちろん、予備に持っておくのもおすすめでしょう。

第5位:Anker HDMI Switch

HDMIを使うデバイスが増えると、「入力切替が面倒」のようなストレスが発生しやすいです。

Anker HDMI Switch」は、その不満をかなり解消してくれた良いアイテムでした。

ボタン1つで切替

Apple TVやNintendo Switchなど2つのHDMIデバイスをこれに接続しておけば、切り替えは本体ボタンを押すだけで一瞬でできてしまいます

 

そのためApple TVとNintendo Switchの切り替え時に、テレビを操作する必要もなくなりました。

家族でも迷わない・価格が安い

しかもボタンを押すだけと、操作が非常に直感的なので、誰でも簡単に操作できる点もいいところでした。

そして価格が手頃なのに、テレビ周りの快適さが一気に上がります

HDMIを用いるデバイスを2つ以上使っている人は、ケーブルの抜き差しなどがなくなりますので、非常にお勧めできるでしょう。

第6位:Apple TV 4K(第1世代)

中古ショップで型落ちの「Apple TV 4K(第1世代)」を購入しましたが、これなかなか優れものでした。

ここがよかった

まず中古ながら動作が安定していて、YouTubeやApple Musicなどの視聴が快適でした。

そしてAppleのエコシステムを活かしてiPhone・Macとの連携も強く、AirPlayで写真や動画をサッと映せます。

さらにゲーム時にはジョイコンなどゲーム機の外付けコントローラーも使えて、Apple Arcadeなどのゲームも大画面で楽しめます。

最新型にこだわらず「安定したリビング端末」が欲しい人なら、中古の型落ちでも十分満足できます。

値段は安かったので、より満足度は高かったです。

第7位:スターフォーカス SDカードリーダー

楽天市場で購入した「スターフォーカスのSDカードリーダー」は、「1つ持っておくと必ず助かる」系の小物ガジェットでした。

 

USB-A、USB-C、Lightning、MicroUSBの4つの端子で使えるので、Mac・iPad・Windows・スマホなどあらゆるデバイスで使えます。

便利な使いどころ

カメラの写真・動画の取り込み、ドラレコのデータ確認、資料の受け渡しなど、SDカードを使う場面で活躍します。

USB規格はやや古めですが、実際に使った体感では遅すぎて困ることはなかったです。

持ち運びにも最適

また軽くてかさばらないので、携帯性も抜群です。

かなり小さい。

ガジェットポーチなどにさっと入れて持ち運べます。

第8位:Anker 547 USB-C ハブ(7-in-2 for MacBook)

Anker 547 USB-C ハブ(7-in-2 for MacBook)」は、MacBookのポート不足を即解消できるアイテムでした。

MacBook Airにケーブルレスで直挿しできるので持ち運びやすく、カフェ作業でもサッと拡張できます。

良いところ

HDMI・USB・カード系など「MacBookに足りないポート」をこれ一つでまとめて補えることができるので、外部モニターへの接続や周辺機器の利用が一気にできるようになります。

またAnker製の安心感に加え、MacBookに合うデザインで見た目もスマートです。

MacBookのデザインっぽい

第9位:Magic Keyboard / Magic Trackpad

最後はAppleのMagic Keyboard/Magic Trackpadですが、こちらも不満はほぼゼロのいいガジェットでした。

値段は高価でしたが、外付け入力デバイスとして完成度が非常に高いです。

特に良いのはTrackpad

特にMagic Trackpadの操作性は唯一無二で、スクロールやジェスチャーが以前使っていたトラックパッドよりかなりいい反応をし、作業効率が上がりました

ブラウジングやブログの執筆でも細かい操作がしやすく、快適でした。

iPad作業の質が変わる

iPadでの作業も、以前使っていたEWIN製とは快適さが別物でした。

実際の作業環境例

文章作成や軽い編集作業が想像以上に「ノートPC寄りの感覚」になります

特にMacユーザーであれば、かなり近い感覚になるでしょう。

まとめ|2025年は「完成度の高いガジェット」に満足した年

というわけで今回の記事では、2025年に私が本当に買ってよかったガジェットランキンクBEST9を紹介しました。

上位ほど使用頻度が高く、今回のBEST9はすべて“今も現役”で使い続けています

どれも大きく満足しており、買ってよかったと思えるガジェットたちでした。

気になるものがあれば、まずは自分の生活で“頻繁に困っているポイント”から選ぶのがおすすめ。

小さな改善が積み重なると、ガジェットの満足度は一気に上がります。

以上、2025年の買ってよかったガジェットランキングでした、興味が沸いたアイテムはぜひチェックしてみてください。

皆さんの参考になれば幸いです。

というわけで今回の記事は終了です、最後までご覧いただき、ありがとうございました!

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